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劣化データに基づく修繕周期

アスファルト防水は歴史が古く、長年に亘る実際の経年劣化1,000件のデータ分析があります。古い仕様のものも含めたデータからも大規模修繕は20年程度でよいことが分かります。

近年アスファルトの品質が向上し、優れた工法も開発されるなど修繕周期はさらに伸びる傾向にあります。
中には最長60年の寿命を持つ高耐久性仕様もあります。




※建築研究資料「建築物の長期使用に対応した外装・防水の品質確保ならびに維持保全手法の開発に関する研究」建築研究所に一部加筆。

 

昭和19年頃~昭和60年頃の実測耐久データ分析があるのは、アスファルト防水だけです。
アスファルト防水は、昭和19年頃の当時の材料品質を含んでも、耐久性は20年あります。
それだけ耐久性・信頼性の高い防水工法です。  

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防水のプロの証言

当社には、半世紀16万件の歴史と実績を受け継ぎ、支える防水のプロがいます。
 
 
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